plastering

日本建築の歴史を支える
重要な職人です

左官職人とは、建物の壁や床などの仕上げを行う職人のことを指します。
具体的には、モルタルや漆喰、セメントなどの素材を使い、壁を滑らかに整えたり、美しい模様を描いたりする技術を持っています。
左官職人は、建築現場で重要な役割を果たし、その技術と美的センスが建物の仕上がりを左右します。日本の伝統的な技術職で、日本建築の歴史を支える重要な職人です。

careerup

キャリアイメージ

voice

Kさん

Kさん

左官の仕事は3日から2週間くらいで、現場が変わり、作業内容が変わります。
なので毎日違うことをするので、仕事が飽きることがありません。日々新しい発見があり、自分の成長が感じられます。何かを作ることが好きな方、手に職をつけたい方、ぜひ一緒に働きましょう。

Aさん

Aさん

左官の仕事は目に見えて自分の成長を感じられる仕事だと思います。以前は、できなかったことができるようになることにやりがいを感じます。
また、左官の仕事は体をうごかすことが多い仕事です。仕事しながら技術を身に着け筋トレまでできます。
また、お客様に自分の仕事を喜んでいただいたときはとてもうれしいです。何かを作るのが好きな方、技術を身につけたい方、ぜひ一緒に働きましょう!

schedule

  1. 8:00

    作業開始
    準備:下地箇所の確認(目視や触って確認)、下地の準備

  2. 10:00

    休憩(15分)

  3. 10:15

    作業:下地の塗り壁、養生

  4. 12:00

    休憩(60分)

  5. 13:00

    作業:仕上げ塗り

  6. 15:00

    休憩(15分)

  7. 15:15

    作業:仕上げ塗り

  8. 17:30

    退勤